テーマ:プラモ完成品

1/35 MMシリーズ アメリカ 強襲水陸両用兵車 AAVP7A1 アップガンシードラゴン‐その七-

リペイント終了。というよりほぼリテイクになっちゃいました。 積載物はほぼ3倍。水面を進むことはできません。 情報量は満足です。こうでもしないと見れたキットではありません。 ウェザリングは前回よりもキツメに行っています。砂浜から上陸したというより陸地を走破したイメージですかな。 …
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1/35 ロシア 主力戦車 T-90A (モンモデル) ‐その十壱-

なかなか時間を要してしまいました。 しかし決して作り辛いというわけではなく、慌てず急がずじっくりと組めば納得のT-90が出来上がります。 後部の丸太を本物に差し替えたのは正解だったかな。元のパーツはちょっと質感寂しいですね(そういうところはタミヤなどが得意そうですが)。 この装甲だらけのゴチャゴ…
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1/35 ロシアGAZ-233014 STS 高機動装甲車タイガー(モンモデル) ‐その八-

高機動装甲車タイガー完成です。 モンのキットですが、ほぼ合いが悪い箇所はありませんでした。無駄に細分化されたパーツも無くサクサク組めます。 ドアは開閉可動式にする体力は無く、開いた状態で固定しています。 独特の迷彩パターンはマスキングと筆による微調整で仕上げてみました。塗装指示図をトレースしての…
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MG 1/100 RX-178 ガンダムMk-II Ver.2.0 (ティターンズ仕様) ‐その六-

完成でございます。 ティターンズカラーから遠ざかってしまった気がしますが。写真の明るさの加減もあるかな~。 ほぼストレート組みで、スジ彫り追加も一切行っておりませんが、前バージョンに比べて情報量が増している様です。 実際には前バージョンに比べアンクルガードの段落ちモールドなど細々した改良はありますが、さほどディ…
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MG 1/100 AMX-004 キュベレイ(リテイク) ‐その弐-

キュベレイが命を取り止めました。 外殻のみ塗膜から剥がし表面処理をし直しましたが、ほぼ再塗装を行っています。 可動性はMGでも古い部類なので厳しいものがあります。肘関節や指はポロポロ外れ易くポージングは制限が大きいですね。 人気機体なのでVer.2.0とか出ないかな~と思うのです。 と…
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1/35 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX タチコマ ‐その五-

タチコマたちの完成でございます。 組み立ては少々苦労しますが、手のひらサイズのカワイイやつらです。 とりあえず3パターンに違いを持たせて差別化を図りました。 通常バージョンとして50mmグレネードランチャーバージョン。 12.3mmガトリングガンバージョン。もちろん簡単に換装可能です。 …
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1/100 ビギナ・ギナ ‐その参-

結局シルバー塗装は止めてオリジナルのグレー塗装にしました。 改修は首の長さだけですが、現在のガンプラと比較しても遜色ないスタイルではないでしょうか。 独特の形状のフィン・ノズルもガッツリ最中割りなので処理は一苦労でした。 フィンはバックパックを軸に翼のように可動するのですが、あそびが大きく任意の…
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1/100 デナンゾン ‐その八-

結構汚したつもりですが写真だと綺麗に写っちゃいますね(汗)。 今回もジーキャノンと同程度の改修を行っておりますが、元キットよりはマシになったと思い込んでおります。 バックパックは比較的ディテールが細かいので手を付けてません。 ウェザリングはボックスアートの雰囲気を目指して使用感・経年変化…
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1/100 G キャノン ‐その五-

中学以来のジーキャノンです。 ここまで使用感出すつもりは無かったのですが、エッジの出来が甘いせいもあり、ウォッシングやチッピング、黒系色によるドライブラシでディテールを強調させました。 そもそもクロスボーン・バンガードの攻撃が無ければ実戦で使用されていなかったわけなので、ここまでのウェザリングはオーバーですが…
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1/35 MMシリーズ イギリス・チーフテンMk.5戦車 ‐その六-

チーフテンの完成でございます。 60年代初頭に開発された戦車としては先進的なフォルムです。近代戦車のひとつの方向性を示しているような気がします。とはいえ火力優先主義が機動力優先の近代戦車と真逆の路線であるのは取り説にもあるとおりです。 組み立てに関してはいつものタミヤです。先ごろ発売されたTAKOM製のチーフテン…
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1/35 ジオラマベース21 ノルマンディーの家(ミニアート) ‐その十五-

久々のジオラマ完成でございます。 一応木枠をこしらえてはめ込みました。 非常に時間が掛かりますが、AFV作っていると最終的にはジオラマにしたい願望が常にあるので満足です。 戦闘場面ではないので臨場感は少ないですが、テーマは「注目」ということでフィギュアの目線も一点に集めることに気を使いました。 …
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1/24 LBワークス ケンメリ2Dr 2014Ver(アオシマ) ‐その八-

突然ですが完成です。 少し慌しい日々が続き経過のUP出来ませんでしたが、土日で一気に作業進めました。 もう少し明るいスカイブルーでも良かった気がします・・・。 フェンダーカバーなどは艶消しにしてアクセント付けたかったので後付けにしています。 接着にはアクリル接着剤を使用していま…
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MG 1/100 MS-06F ドズル・ザビ専用ザクⅡ ‐その四-

本体は少し明るめにハイライトを加え艶消しぎみに仕上げたため、エンピーレーピングシールにも最終的に軽く艶消しクリアーを吹いて帳尻合わせしています。エンピーレーピングシールの光沢は申し分ない反面、光の乱反射で模様のディテールが目視し難い様です。本体を光沢やメタリック塗装で仕上げた場合は丁度良いのかもしれませんね。 エン…
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MG 1/100 AMS-119 ギラ・ドーガ ‐その五-

ついでにキガ・ドーガです。結局デカールは何にするか決まらずウェザリングだけチマチマ続けておりましたが、これにて塗装完了とします。前項よりもメリハリが出たでしょ?若干やり過ぎたかな。 いつの日かデカール決まったらUP再開すると思います。 MG 1/100 AMS-119 ギラ・ドーガ (機動戦士ガンダム 逆襲のシ…
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1/35 M1151 ハンヴィー(アカデミー) ‐その六-

ハンヴィーも~♪ 前項でタミヤハンヴィーとの比較をしたいとコメントしましたが、良く考えたらパーツ構成はタミヤに酷似してるんだよなー。やはりアカデミーお得意の金型パクリ仕様?それで完成度高いなら別に文句は無いですが・・・。 結局カッコイイ! 本当は車両降りた海兵隊でもこしらえるつもりで…
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1/35 AH-64A アパッチ(HAPDONG) ‐その五-

専用の台座を製作しておりますが、ひとまず本体が完成したので画像をUPしておきます。 ローター径も入れると置き場に困りますね(汗) オリーブドラブをベースにドぎつくならない程度にハイライトを入れています。ウェザリングはウォッシングと墨入れが中心です。ヘリキットはAFVのようなウェザリングが行える点が好き…
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1/35 アメリカ海兵隊 LAV-25A1(トランペッター) ‐その八-

ようやく完成画像が撮れました。 先代との大差はあまり感じない作りですが、パーツの適合性は良くなっている気がします。しかし後方装甲は接合部に隙間や段差が目立ち、パテ修正が必要となりました。また後方ハッチのモールド(実際はモールドでなくひとつのパーツで形成されていますが)は均一でないため、ハッチが歪んで見えてしまいます。よって…
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蒼き鋼のアルペジオNo.01イ401(アオシマ)&超重力砲ver. 改造キット ‐その五-

ヤバイ! 色々と諸事情により製作・更新がしばらく頓挫しておりました。依頼製作していたイ401は8月中に渡す約束でしたが・・・今、何月? ここ数日でラストスパート!!!! とりあえず完成しましたが、明日友人に納品するためにちゃんとした完成写真の撮影は出来そうにありません。 製作の概要ですが、レジン製の超…
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1/35 アメリカ陸軍 M60A2戦車 ‐その六-

完成です。製作期間は約1週間。メルカバに比べればゆとりある時間が過ごせた気がします。 今回はほぼ実戦経験の無いこの車両を、「戦場からの帰還」という架空の設定で仕上げたわけですが、これもアリでしょうか? NATO迷彩を施してますが予告通り跡形無くなってますね(笑)。 ウェザリングはパステルとウォッ…
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1/35 メルカバ MK.3D Early(メンモデル)‐その六-

メルカバⅣが完成したので、勢いで未完だったコイツを仕上げました。 シナイグレーを使わずにオリジナルで調合したグリーン調のグレイで塗装。モールドを強調するため墨入れ・ウォッシングは3回繰り返して実施しました。ディテールは緻密で申し分ないキットですが、いったん終えた塗装ではどうにも単調な仕上がりになったため、故意に墨を…
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1/35 メルカバ Mk.IV(ホビーボス) ‐その四-

 久々の更新ですね。年度初めから何だか忙しい日々でした。疲労も溜まり、5月前から5月病だったような気もします。一応連休に入り少し気持ちに余裕が出てきたのでメルカバの完成にこぎつけました。  このキット自体それほど手間をかけるつもりは無かったのですが、時間が過ぎるのは実に早いですね。特に歳を重ねるほど時間感覚が短くな…
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1/35 キングタイガー ポルシェ砲塔 (ツィンメリットコーティング) ‐その参-

本日は積雪のため通勤困難となり自宅待機となりました。そしてキングタイガーが予定より早く完成致しました。 迷彩は取り説に数パターンの見本がありましたが、何かシックリくるものが無くオリジナルです。強いて言えばブラウンはレッドの割合を少し多めに調合して、泥サビ表現でも迷彩が死んでしまわない様に工夫したくらい。ここまで汚せば迷彩も…
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MG 1/100 MSN-06S シナンジュ‐その弐-

プラモ製作に集中していたらラベルのUPが全くできずじまいです。3週間ほど要して完成したシナンジュですが、シュッとした美男子であります。 Ver.Kaとの違いのひとつがアニメに登場したこのバズーカが付いている点です。 今回は武器類意外はMAX塗装です。指定色は毎度無視ですが、ほぼオリジナルに近い仕様です。比較的新しいキ…
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1/35 MMシリーズ No.157 アメリカ戦車 M60A1 リアクティブアーマー‐その五-

少々修正に手間取りましたが完成です。 足回りの汚しが少々中途半端になった気もします。デザート仕様だとウェザリングの方法が単調になりがちです。乾燥した地での砂埃表現だけだと面白みに欠けるなあ・・・。もっとコテコテギトギトにしてみても良いのですが、時間が・・・。 乾燥地帯でのサビサビ表現も現実味がありませんが…
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MG 1/100 RMS-108 マラサイ‐その弐-

そして完成。いたってシンプルです。ディテール不足は感じますが十分カッコいい完成度の高いキットです。 可動性も十分で様々なポージングが可能ですが、足関節が少し可動域不足な感ありで制限が出てしまいます。気になる方はジョイント周囲の加工をしても良いかもです。 今回は奮発してモノアイにLEDを装着。ダメージ加工は抑えてMAX…
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メガサイズモデル 1/48 RX-78-2 ガンダム ‐その四‐

さて何を製作しようかと考えていましたが、置き場所が無く窓際で西日に当たっていた‘コイツ’に目が留まってしまいました。色あせ、ホコリをかぶり、塗膜が所々剥がれた‘コイツ’を蘇らせることとなりました。オペ開始です! デカールを剥がし、もう一度表面を整え再塗装です。せっかくなので近年流行のボディの塗り分けを行い、ディテール感をUPさ…
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1/35 MMシリーズ No.329 陸上自衛隊 10式戦車‐その五-

10式完成でございます。 何だか全然自衛隊カラーじゃねえな、と思いますがコレはコレで有りでしょうか? ウェザリングも少々しつこく行っています。昔のわたくしの作例からすれば控えめな方です。 搭乗兵は雰囲気あってGOOD。 作りやすさはさすがのタミヤ。ライトと砲塔バスケットのメッシ…
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HGUC 1/144 MRX-009 サイコガンダム‐その弐-

デカイです。1/144でも大きさはPG並み。デザインに関して何だかんだ言いましたが、大きさだけで十分異質ですね(笑) 変形ギミックがありますが作り安さはHG相当。ただ各関節部や可変部位は全てABS樹脂です。動かして遊ぶ方は塗装は避けた方が良いでしょう。もちろんエナメルでの墨入れは厳禁です。これらの部位はほぼホワイト色指定で…
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