テーマ:ガンプラ

MG 1/100 RX-178 ガンダムMk-II Ver.2.0 (ティターンズ仕様) ‐その六-

完成でございます。 ティターンズカラーから遠ざかってしまった気がしますが。写真の明るさの加減もあるかな~。 ほぼストレート組みで、スジ彫り追加も一切行っておりませんが、前バージョンに比べて情報量が増している様です。 実際には前バージョンに比べアンクルガードの段落ちモールドなど細々した改良はありますが、さほどディ…
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MG 1/100 RX-178 ガンダムMk-II Ver.2.0 (ティターンズ仕様) ‐その五-

ライフルの最後部のパーツを紛失していました。 制作に影響がある部品でもないため、カスタマーに発注する気にもなれませんな。 ジャンクパーツで代用することにします。 ということでセンサーらしきものをこしらえました。 何のセンサー類が分かりませんが、追加で装着したものと思い込むことにします。センスの無さはご…
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MG 1/100 RX-178 ガンダムMk-II Ver.2.0 (ティターンズ仕様) ‐その四-

熊本地震により被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。 わたくしも九州の特に震源に近い場所でこのブログを発信しており、余震(本震も)を今現在も体感し恐怖が続いております。 実際過去に熊本の被災地に近い場所で生活をしていた経験もあり、知り合いも数多く心配が尽きません。 ボランティアに行かねばと思いつつも、2次…
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MG 1/100 RX-178 ガンダムMk-II Ver.2.0 (ティターンズ仕様) ‐その三-

外郭ボディー等はティターンズカラーⅠがあったため素直に塗装。少しハイライトも入れています。 四肢のアーマー等は専用カラーが無かったためインディーブルーを基本に調色。写真は少し明るめに写ってるようです。 その他の塗り分けです。普段AFVを作っているのもあり、わたくしは特定の機体を除きガンプラに発色の良さを求めていま…
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MG 1/100 RX-178 ガンダムMk-II Ver.2.0 (ティターンズ仕様) ‐その弐-

今回も内部フレームは好みでメタリック調です。 ブラックベースに薄くシルバーを吹き、クリアーブラックで修正しています。目視範囲が少ないのであまり細かい塗り分けはしない予定です。 脚の後面にはメッシュパイプを使用する箇所がありますが、後ハメのためにパイプをハメる芯の突起はある程度切断した方が良いです。無理にねじ込むとメッ…
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MG 1/100 RX-178 ガンダムMk-II Ver.2.0 (ティターンズ仕様) ‐その壱-

Mk-Ⅱといえばティターンズカラー!というヒトも多いでしょうが、わたくしは特にティターンズ仕様に思い入れがあるわけではありません。 でもやっぱりインパクトありますよね黒いガンダム! 前バージョンのMk-Ⅱ制作経験が無いため比較は出来ませんが、可動性はかなり進化していると思います。様々なポージングで飾れるでしょう(まあそこ…
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MG 1/100 AMX-004 キュベレイ(リテイク) ‐その弐-

キュベレイが命を取り止めました。 外殻のみ塗膜から剥がし表面処理をし直しましたが、ほぼ再塗装を行っています。 可動性はMGでも古い部類なので厳しいものがあります。肘関節や指はポロポロ外れ易くポージングは制限が大きいですね。 人気機体なのでVer.2.0とか出ないかな~と思うのです。 と…
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MG 1/100 AMX-004 キュベレイ(リテイク) ‐その壱-

このブログを始めて初期の頃に製作したMGキュベレイですが、年越しの大掃除中に棚から転落しお亡くなりになりました(合掌)。 もともと股関節部と腰部の軸が強度不足であり、組み立て中もヒヤヒヤした箇所ですが、あっさりと骨折してしまいました。 前回は外殻にややピンクがかったホワイト塗装を行いましたが、光沢も抑え気味で仕上げたため…
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製作再開!~積みプラを紹介して罪の深さを確認しよう!~

今年一発目は2月に入っちゃいました。 製作は一時休憩ということでブログ更新とともに遠ざかっていましたが、除々にエンジンがかかってきたので再開したいと思います。 ということでまずは恒例の新規積みプラたちをご紹介。 [1/35 MM No.236 陸上自衛隊 90式戦車 マインローラー (92式地雷原処理ローラ装備) …
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1/100 ビギナ・ギナ ‐その参-

結局シルバー塗装は止めてオリジナルのグレー塗装にしました。 改修は首の長さだけですが、現在のガンプラと比較しても遜色ないスタイルではないでしょうか。 独特の形状のフィン・ノズルもガッツリ最中割りなので処理は一苦労でした。 フィンはバックパックを軸に翼のように可動するのですが、あそびが大きく任意の…
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1/100 ビギナ・ギナ ‐その弐-

表面処理が終了しサフ吹きした状態です。スタイルは十分良い出来だと思います。 少しサッパリし過ぎているため、スジ彫りは追加した方が良さそうです。 首の長さは切り飛ばして調整しました。見えませんが受け口のポリキャップが生きているのでヘッドの装着は可能です。 ビームシールドは塗装予定ですが、裏面の押し出しピン…
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1/100 ビギナ・ギナ ‐その壱-

とりあえずF91シリーズ3連ちゃんの最後はビギナ・ギナです。 ヒロインの機体であり試作機でもあるため、今回はあまり汚さずに作ろうかなと思案中。 このシリーズの中では一番プロポーションが良いキットだと思います。あえて改良点を挙げるなら首の長さくらいでしょうか。 ボディ色は銀塗装される方が多く、形成色事態もこん…
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1/100 デナンゾン ‐その八-

結構汚したつもりですが写真だと綺麗に写っちゃいますね(汗)。 今回もジーキャノンと同程度の改修を行っておりますが、元キットよりはマシになったと思い込んでおります。 バックパックは比較的ディテールが細かいので手を付けてません。 ウェザリングはボックスアートの雰囲気を目指して使用感・経年変化…
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1/100 デナンゾン ‐その七-

基本塗装の完了です。ブラシによる塗り分けはここまでとします。 筆による細かな塗り分けとウェザリングを行っていきます。 目指すはボックスアートの色合い、汚れ具合の再現です。スケール感を考えシルバー系でのボディ塗装は避けましたが、鉄板の表面にサビが浮いた状態にしたいと思案中。ジーキャノンを結構汚したのでつり合いを持た…
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1/100 デナンゾン ‐その六-

アンクルガードと下腿側面のアーマーにシンプルなラインを追加。 これだけでもだいぶ違いますね。 スカートにもそれっぽく追加。 手関節を覆ったプラ板の角を落とし、それらしく見えるようにしました。 また、軟性樹脂であろう塗装困難な手関節の一部をコトブキヤのフレームパーツをはめ込んで目隠ししました。 もうほとん…
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1/100 デナンゾン ‐その五-

概ねフォルム調整が終了。 あまりやり過ぎても何が正解か分からなくなるので、これくらいで良しとします。 バックパックは特に何もイジッてません。 あっ、胸部の境界を削り忘れてた。 ということで別部品を強調してみました。 これからスジ彫りの追加工作を行っていきます。
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1/100 デナンゾン ‐その四-

手関節は構造的に可動性は良好なのですが、妙な空間が生じています。 また胸部前面は別パーツの装甲パネルを装着している設定なのですが、一体形成で境界が無い状態です。色も塗り分ける必要があるためショルダーアーマー同様に境界を明瞭にしておいた方が良いかもです。 首の付け根から胸部前面に伸びるパイプはモールドで再現されていましたが…
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1/100 デナンゾン ‐その参-

大腿切断。 さすがに短いですな。 ショルダージョイント部の干渉部分も削っておきました。 大腿の延長は3mmほど。これ以上延長するとトータルバランスが崩れる恐れがあるかと。 素組みだと腕が胸部と離れ過ぎているためジョイントを調整して近づけています。 今回は上腕の延長を2mmほど行います…
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1/100 デナンゾン ‐その弐-

まずは丸サンアイと同じようにデナンゾンの特徴であるショルダーアーマーの工作です。 スパイクは先端を鋭利に削り込みました(左)。刺さる程ではありませんが、お子さんの居る家庭では真似しないでね。 内壁を写真のようにカットして上腕との干渉部を極力無くし、 アーマーを単独で可動させるジョイントを仕込みました。 …
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1/100 デナンゾン ‐その壱-

デナンゾン。好きです。 ザク的ポジションとでも言いましょうか? クロスボーン・バンガードの中では旧型モビルスーツのデザインに近いクセの無い機体であり、最大の特徴となる丸サンのような目。好みはあるでしょうが、わたくしにとっては印象深いキットです。 トータルバランスは悪くないのですがプロポーションの改良は行…
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1/100 G キャノン ‐その五-

中学以来のジーキャノンです。 ここまで使用感出すつもりは無かったのですが、エッジの出来が甘いせいもあり、ウォッシングやチッピング、黒系色によるドライブラシでディテールを強調させました。 そもそもクロスボーン・バンガードの攻撃が無ければ実戦で使用されていなかったわけなので、ここまでのウェザリングはオーバーですが…
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1/100 G キャノン ‐その四-

スネの部分は元々最中割りで合わせ目があります。設定上も分割ラインがあるのでパーツの合いが良ければ、そのまま活用しても問題ないのですが、一度合わせ目を消して再びスジを入れ直すことに。 少し広めに。 両側面下部にも追加。 下腿後面には大きめのパネルを配置したお手軽使用。 アンクルガード側面にプラ板…
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1/100 G キャノン ‐その参-

まだパーツ整形の途中ですが、組んで全体のバランスを確認しておきます。 合わせ目が多いので処理にひと苦労です。 スタイルは理想系に近付いてきました。あとは好みの領域なので良しとします。 各関節のジョイントパーツの交換は腰とショルダーアーマーの追加パーツのみで、膝関節はエポパテで保護カバーを着けたため逆…
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1/100 G キャノン ‐その弐-

まずは短足ぎみの脚を延長します。 プラ板で2mmほどの延長。 一番気になるのが胴体の長さ。胴長が無いことが、このキットのスタイル破綻の原因と思われます。思い切って4mmの腰を追加。 上部と合わせて確認。こんなもんかな? 腕は延長させずショルダーアーマーを上にずらし後付にすることで長く見…
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1/100 G キャノン ‐その壱-

次の製作に入りまーす。 F91関連のキットでリテイクされているのは主役機のMGのみ。このGキャノンは映画公開当時のものですが、この時期からガンプラのスナップキットが本格化したように思います。 映画自体の評価はあまり良くない印象で同時期のOVAである0083の人気高かった記憶があります。たしかに2時間の尺に収めるために詰め…
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MG 1/100 MS-06F ドズル・ザビ専用ザクⅡ ‐その四-

本体は少し明るめにハイライトを加え艶消しぎみに仕上げたため、エンピーレーピングシールにも最終的に軽く艶消しクリアーを吹いて帳尻合わせしています。エンピーレーピングシールの光沢は申し分ない反面、光の乱反射で模様のディテールが目視し難い様です。本体を光沢やメタリック塗装で仕上げた場合は丁度良いのかもしれませんね。 エン…
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MG 1/100 MS-06F ドズル・ザビ専用ザクⅡ ‐その参-

設定よりも幾分明るくハイライト塗装を行いました。と言ってもあまりグラデーションは目立たない程度です。 モノアイ等のクリアパーツはピンク色とノーマルの2種が付属していましたが、指定無視でピンクのクリアパーツを使用してみました。なかなか良いアクセントかな? 墨入れ後に鬼門?であるエングレーピングシールに取り掛かります…
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MG 1/100 MS-06F ドズル・ザビ専用ザクⅡ ‐その弐-

箱を開けたままにして製作が足止めくったままでしたが本格的に始動します。とりあえず外殻パーツの表面処理が終了です。 内部骨格はいつものようにメタリック調に仕上げておきます。目視範囲が広ければ塗り分けを行いますが極めてあっさりです。 基本色の指定はエメラルドグリーン等々ですが、在庫無いのでガイアのビリジアングリーンを…
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MG 1/100 MS-06F ドズル・ザビ専用ザクⅡ ‐その壱-

プレバンで購入していたドズル・ザビ専用ザクⅡです。本当はタチコマの製作に入るつもりが、コレもプレバンで予約していたドズル・ザビ専用のドムが今月発送されるというメールが!完全に忘れていました。 ということでコイツを優先的に製作することにしやした。 箱の中身はなんじゃろな~♪ ご存知の通り通常のザクⅡF型に追加パー…
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MG 1/100 AMS-119 ギラ・ドーガ ‐その五-

ついでにキガ・ドーガです。結局デカールは何にするか決まらずウェザリングだけチマチマ続けておりましたが、これにて塗装完了とします。前項よりもメリハリが出たでしょ?若干やり過ぎたかな。 いつの日かデカール決まったらUP再開すると思います。 MG 1/100 AMS-119 ギラ・ドーガ (機動戦士ガンダム 逆襲のシ…
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